Jan 24
なぜか夢のなかでは自分がジム・キャリーにそっくりという設定になっていて、サンシャイン60で行われている映画祭に行ったらファンや警備員や通訳さんにすべて顔パスでキャリー本人扱いされ、そのまま記者会見に出る寸前まで行くのだが、さすがにフランク・ダラボンにはバレるだろうと思って怖じ気づき(「マジェスティック」の会見だったのか?)、「ラストサムライ」の会見のためにトム・クルーズが会場にやってきたときのドサクサに紛れ込んで会場の窓から屋根伝いに脱走する…という訳の分からない夢だった。しかも通訳さんがなぜかベルトにかけるワイヤーを用意していて、それを階段の天井からぶら下げて強度を確かめるという意味不明な展開もあったような。
実生活ではジム・キャリーに似てるなんて言われたこと1度もないですが。誰かこの夢の解釈ができたら教えてください。
January 26th, 2008 at 12:26 am
これは主に性的抑圧を原因とする夢だ。サンシャイン60は45年後にコロンビアで体験する出来事を予告している。ファン、警備員、通訳などなどの人々は1995年についた嘘の回数を現している。ワイヤーの意味は、もうわかっているとは思うが、今年の夏に蜂に刺されることを警告している。
ちなみにジム・キャリーはイデアであり、イドであり、玄関マットでもあるがそれよりもう少し大きい。
January 26th, 2008 at 9:39 am
別に夢に見なくても性的に抑圧されてることは十分に自覚してるんだが。
とりあえず今年の夏に蜂に刺されたらその他の解釈も信用しよう。