サッカー狂の国イングランドではワールドカップやユーロ選手権のたびに作られる公式ソングのほかに、サッカー好きのバンドが勝手に便乗して非公式ソングをリリースする例が多々あるわけだが、今回はなんとザ・フォールのマーク・E・スミス爺さんが歌を作ったぞ。
まあ以前にもサッカーをテーマにした曲をいくつか書いてたので驚くべきことではないだろうけど、いつものわめき散らすような歌い方ではなく、それなりに爽やかに歌っているのが逆に不気味かも。ビデオでは親切に歌詞が表示されるけど、それでも何について歌っているのか意味不明なところがMESである。いちおう最後に「WE CAN WIN」とか出てるからイングランドを応援してるんだろう。


August 17th, 2010 - 10:19 pm
げげっ!!! 久しく見てなかったけど、ほんとに爺さんになってるではないか…。”born 5 March 1957″ってことは、まだ53歳ですよね。アンチエイジング関係なし going my way の生活を送ってるんだろうけど、まだまだこれからも元気に、負のエネルギーをまき散らしてほしいっす。
August 18th, 2010 - 9:21 am
あ、まだ50代だったんですね。ぬらりひょんみたいな顔つきになって、よほど体に悪い生活をしてるんじゃないかという気がします。何を言ってるのか分からんのは昔からですけど(笑)。