友人とともに「エピソード3」を再び観に行く。今回はさすがに客が少なかった。 2度目となると、中盤の政治的なシーンが長ったらしく感じられたかな。アナキンが暗黒面に墜ちてからの展開は相変わらず面白かったけど。
あとはジミー・スミッツがやたらデカいとか、新種のスクリーンワイプが多いとか、ヘイデン・クリスチャンセンの演技力ってCGのヨーダ師匠よりもダメなんじゃないかとか、そんなことを考えながら観る。最後にグランド・モフ・ターキンらしき人物が出てきたのは気のせい?

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