クラークス

雨がしとしと降るなか、映画教室へ行く。 先週に引き続きスタッフの役割についての説明をうけたあと、低予算映画の金字塔、というわけでケヴィン・スミスの「クラークス」を見せられる。
もう5回くらいは見てる作品なので、さすがに目新しさはない。初めて聞いたときは死ぬほど笑った「デス・スターの大工」ジョークも平凡に聞こえてしまう。字幕なしで見てみると皆の演技がいかに下手か、というのがよく分かったが。まあ無名の役者ばかりだからね。でも最近のケヴィン・スミスの作品に比べればずっと面白い。

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