なんか全体的に地味だねー。ゲイの活動家の伝記とか、修道院の虐待の物語とか、受賞しても客の入りが伸びるとは思えない作品ばかりのような気がする。
あと「おくりびと」が外国語作品賞にノミネートされたことで日本のマスコミはいろいろ煽るんですかね。前評判からいって明らかに「Waltz with Bashir」の勝ちだと思うんだが。
個人的にはヴェルナー・ヘルツォークの「Encounters at the End of the World」がドキュメンタリー作品賞にノミネートされたのが嬉しい。
なんか全体的に地味だねー。ゲイの活動家の伝記とか、修道院の虐待の物語とか、受賞しても客の入りが伸びるとは思えない作品ばかりのような気がする。
あと「おくりびと」が外国語作品賞にノミネートされたことで日本のマスコミはいろいろ煽るんですかね。前評判からいって明らかに「Waltz with Bashir」の勝ちだと思うんだが。
個人的にはヴェルナー・ヘルツォークの「Encounters at the End of the World」がドキュメンタリー作品賞にノミネートされたのが嬉しい。
公式サイトでさえもロクに告知されてないが、ローエンドのMacBook(白いやつ)がアップグレードされてメモリが2倍になり、グラフィックカードがNVIDIA製になっている。その1つ上級のアルミボディのやつと比べても遜色のないスペック。これがもしドル建てで買えるとしたら9万円くらいですからね。購入意欲がそそられるこってす。
でも俺はやはりMac miniのアップグレードに期待したいなあ。3月に出るという噂は本当なんだろうか。