Aug 30
スティーブ・クーガンって最近話を聞かないね、ってこないだコメント欄に書きましたが、どうもオーウェン・ウィルソンの自殺未遂に絡んで「オーウェンに変なクスリ教えたのはお前だろ!」ということでゴシップ誌に非難されてるそうな。もっとも話のソースがあのコートニー・ラブということで非常にマユツバものの話なんですが。こんなんじゃますますハリウッドで映画に出れなくなっちゃうよなあ。
「The Darjeeling Limited」の公開も危ぶまれているのが気になるところです。
August 31st, 2007 at 2:57 am
ども、御無沙汰しております。
こないだBBCで、「トリストラム・シャンディ」が原作の「The Cock and Bull Story」をやってました。やっぱりなかなかだなあと思いましたよ。トニー・ウィルソンにインタビューされるシーン(!)なんかあって、完全に楽屋オチですが。
「ショーン・オブ・ザ・デッド」のライト&ペグコンビの「ホット・ファズ」にもちょい役で出てたりして、UKではまだまだそれなりの存在感を示してますが、なにせ(特にアメリカ向けの)ゴシップがこんなのばっかりだからなあ・・・コートニー・ラヴとはそんなにこじれたのでしょうかね。
August 31st, 2007 at 8:15 am
あ、ぴこりん様おひさしぶりです!
やっぱりイギリスだといろいろ出てるんですねクーガン。「ホット・ファズ」はDVDを注文したんですが発送が遅くて。今日あたり届くかな…。
リー・エヴァンズもそうでしたがイギリスのコメディアンって、ジャッキー・チェンのハリウッド失敗作によく出てますね。みんなイロモノ扱いされてんでしょうか。
コートニー・ラブとは誰だってこじれますよね(笑)。お前がいちばんヤク中だろ、って感じですが。